GO
進む
必要な記録を正しく探せ、負担も改善している。→ 次の見積もりへ
段階投資で、次に確かめることまで承認を取る
初年度に大きな予算を確保する、従来型の予算取り。
検証の進捗に応じて、投資を刻む。
点検記録を探す試作の評価
実施期間
支出上限(税込)
社内稼働
8万円 試作
6万円 募集・謝礼
2万円 試行環境
4万円 予備費
※期間・金額・稼働は説明用の仮置きで、相場やPROTOCOREの料金ではありません。
「手応えがあったら継続」では、人によって判断が変わる。
GO
必要な記録を正しく探せ、負担も改善している。→ 次の見積もりへ
FIX
使える場面と使えない場面が分かれた。→ 直して再確認
HOLD
対象者や記録を確保できず、判定できなかった。→ 不合格扱いしない
STOP
今回の案が成立する条件を満たせない。→ 別案へ転用できる材料を残す
空欄が埋まらない場所が、承認前に相談する論点。
新規事業の予算・稟議の作り方|段階投資で、次に確かめることまで承認を取る