PROTOTYPING / PROTOCORE LAB
「プロトタイプを作ろう」。
その瞬間、見積もりを取る。
確かめたいことは、決まっている?
FOUR FORMATS
形態は、確かめたいことから逆算して選ぶ。
FORMAT 01
コンセプトシート
1枚の企画書
CHECK
課題と提供価値への
共感が取れるか
FORMAT 02
ペーパープロト
/モックアップ
画面と体験の流れ
CHECK
使い方が伝わるか
欲しい機能はどこか
FORMAT 03
動くプロトタイプ
主要機能だけが動く
CHECK
実データ・実業務で
価値が出るか
FORMAT 04
MVP
お金を頂ける最小構成
CHECK
支払い意思と
継続利用があるか
THE ONLY RULE
ひとつ前で確かめられるなら、作らない。
WHAT CHANGED / GENERATIVE AI
「動くもの」の値段が変わった。
出典:帝国データバンク「生成AIに関する企業の動向調査」(2026年3月・有効回答10,312社)
「せっかく作るならログイン機能も」 「管理画面もあったほうが」
— 仮説に関係ない機能の話が出たら、作り込みすぎのサインです。
プロトタイプは、捨てる前提の道具。
PROTOCORE LAB
リサーチ・プロトタイプ・検証は、セットで設計する。
どの形態から始めるか — 無料相談で壁打ち