PROTOTYPING  /  PROTOCORE LAB
「プロトタイプを作ろう」。
その瞬間、見積もりを取る。
確かめたいことは、決まっている?
— 目的は製品づくりではなく、仮説を確かめること
FOUR FORMATS
形態は、確かめたいことから逆算して選ぶ。
FORMAT 01

コンセプトシート

1枚の企画書
CHECK

課題と提供価値への
共感が取れるか

FORMAT 02

ペーパープロト
/モックアップ

画面と体験の流れ
CHECK

使い方が伝わるか
欲しい機能はどこか

FORMAT 03

動くプロトタイプ

主要機能だけが動く
CHECK

実データ・実業務で
価値が出るか

FORMAT 04

MVP

お金を頂ける最小構成
CHECK

支払い意思と
継続利用があるか

形態が上がるほど、コストは10倍単位で増える。
THE ONLY RULE
ひとつ前で確かめられるなら、作らない
×1
コンセプトシート
×10
モックアップ
×100
動くプロトタイプ
×1000
MVP
「共感が取れるか」に、動くものは要らない
「使い続けるか」は、紙では確かめられない
WHAT CHANGED  /  GENERATIVE AI
「動くもの」の値段が変わった
BEFORE
数百万円
数ヶ月かかっていた
NOW
数十万円規模
数日〜数週間でつくれる
生成AIを業務で活用する企業
0%
うち、効果を実感している
0%
出典:帝国データバンク「生成AIに関する企業の動向調査」(2026年3月・有効回答10,312社)
「せっかく作るならログイン機能も」 「管理画面もあったほうが」
— 仮説に関係ない機能の話が出たら、作り込みすぎのサインです。
プロトタイプは、捨てる前提の道具。
捨てられない金額と期間をかけた時点で、
それは検証ではなく開発になっている。
PROTOCORE LAB
リサーチ・プロトタイプ・検証は、セットで設計する。
どの形態から始めるか — 無料相談で壁打ち