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仮説を言葉に
誰の、どんな困りごとか。
いま、どう対処しているか。
外れたら困る前提を探す。
FROM MANY IDEAS TO ONE NEXT STEP
次に検証する案の選び方
FIRST, QUESTION THE SCORE.
「確認できた事実」と「まだ仮説」を分ける。
AIは比較の整理に。顧客の行動は、顧客に確かめる。
3 STEPS TO CHOOSE
誰の、どんな困りごとか。
いま、どう対処しているか。
外れたら困る前提を探す。
話を聞ける人はいるか。
提案や試作品で、
どの行動を確かめるか。
準備の負担を比べる。
手元の時間と強みで、
検証に動ける案を選ぶ。
CHOOSE WHAT YOU CAN VALIDATE.
DECIDE THE CRITERIA BEFORE TESTING.
困りごとを確認でき、
提案を試す行動もある。
→ 残る仮説の検証へ
困りごとはあるが、
対象者や提案が合わない。
→ 修正して確かめ直す
課題を確認できない、
または解決の優先度が低い。
→ 追加の作り込みを止める
対象者に会えなかっただけでは、需要がないとは判断できません。
PROTOCORE LAB
アイデアを、顧客から学べる行動へ。