記事を1本書くと、AIがナレーション付きの短い動画とサムネイルに展開します。1本の記事が、検索・SNS・広告で使える素材になります。
- 記事からの動画生成(ナレーション付き)
- サムネイル・図解の生成
- 公開前に人が確認して調整
AI駆動ホームページ
PROTOCORE ENGINE
記事づくりから、見込み客の見極め、相談予約、その後のフォローまで。集客から商談までを、AIが回し続ける仕組みです。
Movie
4つの工程がどうつながるのかを、短い動画にまとめました。この動画も、ENGINE の動画生成の仕組みで作っています。
Problem
少人数の会社では、ホームページの運用に人を割けません。止まる場所は、だいたいこの3つです。
記事を書く時間がなく、最後のお知らせが半年前のまま。動画やSNS用の素材までは手が回りません。
フォームから届くのは名前と一言だけ。何に困っている相手なのか、会うまで分かりません。
資料を見た人、相談に来た人の記録が散らばり、次の連絡が担当者の記憶まかせになります。
BEFORE置いてあるだけの
ホームページ
AFTERはたらく
ホームページ
How it works
記事ツール、予約ツール、顧客管理を別々に入れるのではなく、ひとつの管理画面でつながった状態でお渡しします。
記事を1本書くと、AIがナレーション付きの短い動画とサムネイルに展開します。1本の記事が、検索・SNS・広告で使える素材になります。
訪問者は5分の診断に答え、自分の課題を整理したカルテを受け取ります。御社には、相手がどこで止まっているかが先に届きます。
診断結果の画面から、そのまま相談の日時を予約できます。予約と診断の内容は、顧客台帳に自動で記録されます。
診断や相談の履歴をもとに、相手に合った内容をメールで届けます。どの記事・どの広告から商談が生まれたかも、同じ画面で確認できます。
Admin
PROTOCOREが実際に使っている管理画面の構成を、そのままご紹介します。メニューも機能も、いま動いているものです。
| 流入元 / 媒体 | リード数 | うち相談予約 | 予約率 |
|---|---|---|---|
| google / organic | 58 | 6 | 10% |
| google / cpc | 41 | 5 | 12% |
| newsletter / email | 22 | 3 | 14% |
| 記事 | 表示回数 |
|---|---|
| 見積もりが合わない原因は、依頼の出し方にある | 412 |
| 初めての工場見学で確認したい5つの点 | 286 |
| タイトル | 公開状態 | 動画 | 操作 |
|---|---|---|---|
| 初めての工場見学で確認したい5つの点 | 公開中 | 動画あり・音声あり | 編集 |
| 見積もりが合わない原因は、依頼の出し方にある | 下書き | 生成中 | 編集 |
| 小ロット試作を早く進める段取り | 下書き | なし | 編集 |
動画を生成流暢な音声を生成インフォグラフィックを生成サムネイルを生成素材から記事を生成
生成した動画・図解はその場でプレビューでき、確認してから公開します。お知らせ・イベント・マガジンも同じ画面で編集します。
すべて診断問い合わせメルマガ登録
| 日時 | 種別 | 会社 | 名前 | 顧客ステータス | 概要 |
|---|---|---|---|---|---|
| 今日 10:24 | 診断 | サンプル精工 | 佐藤 | 対応中 | 検証でつまずき・相談希望 |
| 昨日 16:02 | 問い合わせ | 見本商事 | 田中 | 新規 | 試作の相談をしたい |
| 3日前 | メルマガ登録 | 例示工業 | 鈴木 | 新規 | — |
| 5日前 | 診断 | 架空製作所 | 高橋 | 商談中 | 体制でつまずき |
診断の完了・お問い合わせ・メルマガ登録が自動で保存されます。顧客ステータスは顧客台帳(Notion)と同期します。
| キャンペーン | 宛先 | 状態 | 送信済 | 失敗 |
|---|---|---|---|---|
| 10月号:試作の段取り特集 | メルマガ登録者 | 送信済 | 312 | 2 |
| 診断を受けた方へ:相談枠のご案内 | 診断完了・未予約 | 予約送信 10/12 9:00 | — | — |
| きっかけ | 送る内容 | 状態 |
|---|---|---|
| 診断完了の3日後 | 診断タイプ別の関連記事 | 稼働中 |
| メルマガ登録の直後 | はじめに読んでほしい3本 | 稼働中 |
送信前に最終確認の画面が出ます。配信停止の希望は自動で反映されます。
空いているマスをクリックすると30分の相談枠が増えます。予約が入ると、確認メールとリマインドが自動で送られ、オンライン会議のURLも案内されます。
※ メニュー構成と機能は実際の管理画面にもとづきます。画面内の社名・人名・数値はすべて架空のサンプルで、実績ではありません。
Proof
PROTOCOREのホームページは、ここに書いた仕組みで日々運用しています。資料ではなく、動いている実物をご覧ください。
Process
Pilot program
PROTOCORE ENGINE は、自社サイトで運用してきた仕組みを他社向けに提供する、新しい取り組みです。最初は少数の企業に限り、私たちが直接組み込みから運用までご一緒します。
FAQ
作り直しを前提にはしていません。先行導入では、現在のホームページの構成を伺ったうえで、組み込み方を個別に設計します。
いいえ。AIが担うのは、記事から動画・サムネイル・図解への展開です。公開するかどうかは、管理画面で人が確認して決めます。
診断の判定は、あらかじめ決めたルールで行います。同じ回答には同じ結果が返るので、相談の場でそのまま使えます。設問と判定の中身は、御社の知見をもとに設計します。
先行導入の段階では、組み込む範囲に応じて個別にお見積りしています。30分の無料相談でご状況を伺ったうえでご案内します。
Start here
今のホームページと商談までの流れを伺い、ENGINE が合うかどうかを一緒に確かめます。