PROTOCORE ENGINE 30分無料相談
先行導入企業を募集中

AI駆動ホームページ

PROTOCORE ENGINE

置いてあるだけのホームページを、
はたらくホームページに。

記事づくりから、見込み客の見極め、相談予約、その後のフォローまで。集客から商談までを、AIが回し続ける仕組みです。

ホームページの中でエンジンが回り、記事・診断・予約・メールの4工程が一巡している図
  1. 01集める記事を動画とサムネイルに展開
  2. 02見極める5分診断で課題をカルテに
  3. 03つなぐ相談予約と顧客台帳への記録
  4. 04追うメール配信と計測

Movie

40秒でわかる PROTOCORE ENGINE

4つの工程がどうつながるのかを、短い動画にまとめました。この動画も、ENGINE の動画生成の仕組みで作っています。

Problem

ホームページが、
作って終わりになっていませんか。

少人数の会社では、ホームページの運用に人を割けません。止まる場所は、だいたいこの3つです。

01

更新が続かない

記事を書く時間がなく、最後のお知らせが半年前のまま。動画やSNS用の素材までは手が回りません。

02

相手の課題が見えない

フォームから届くのは名前と一言だけ。何に困っている相手なのか、会うまで分かりません。

03

その後を追いきれない

資料を見た人、相談に来た人の記録が散らばり、次の連絡が担当者の記憶まかせになります。

BEFORE置いてあるだけの
ホームページ

  1. 訪問
  2. ページを読む
  3. そのまま帰る(記録なし)

AFTERはたらく
ホームページ

  1. 訪問
  2. 記事・動画
  3. 5分診断
  4. 相談予約
  5. メールでフォロー
  6. 商談

How it works

4つの工程が、ひとつながりで動きます。

記事ツール、予約ツール、顧客管理を別々に入れるのではなく、ひとつの管理画面でつながった状態でお渡しします。

記事から動画・サムネイル・図解へ展開される図
01集める

記事を1本書くと、AIがナレーション付きの短い動画とサムネイルに展開します。1本の記事が、検索・SNS・広告で使える素材になります。

  • 記事からの動画生成(ナレーション付き)
  • サムネイル・図解の生成
  • 公開前に人が確認して調整
診断の回答がカルテになる図
02見極める

訪問者は5分の診断に答え、自分の課題を整理したカルテを受け取ります。御社には、相手がどこで止まっているかが先に届きます。

  • 御社の知見をもとにした設問設計
  • 決まったルールで判定する、ぶれない結果
  • 回答内容つきの見込み客情報
予約から相談、顧客台帳への記録までの図
03つなぐ

診断結果の画面から、そのまま相談の日時を予約できます。予約と診断の内容は、顧客台帳に自動で記録されます。

  • 空き枠からのオンライン予約
  • 確認・リマインドメールの自動送信
  • 顧客台帳への自動記録
メール配信と計測の結果が次の記事に戻る図
04追う

診断や相談の履歴をもとに、相手に合った内容をメールで届けます。どの記事・どの広告から商談が生まれたかも、同じ画面で確認できます。

  • 接点の履歴にもとづくメール配信
  • 流入元から相談までの計測
  • 結果を次の記事テーマに反映

Admin

毎日さわるのは、この管理画面だけです。

PROTOCOREが実際に使っている管理画面の構成を、そのままご紹介します。メニューも機能も、いま動いているものです。

ダッシュボード集計期間:過去30日
訪問1,240
診断完了121
相談予約14
商談・成約5

集客 → 商談・成約

訪問1,240
診断開始186
診断完了121
相談予約14
商談・成約5

リードの流入元

流入元 / 媒体リード数うち相談予約予約率
google / organic58610%
google / cpc41512%
newsletter / email22314%

LAB 記事ランキング

記事表示回数
見積もりが合わない原因は、依頼の出し方にある412
初めての工場見学で確認したい5つの点286

診断結果の分布

企画38
検証52
体制21

※ メニュー構成と機能は実際の管理画面にもとづきます。画面内の社名・人名・数値はすべて架空のサンプルで、実績ではありません。

いま使える機能

01ダッシュボード
  • 集客から商談・成約までのファネル
  • 流入元ごとのリード数と予約率
  • 診断結果の分布
  • 記事ランキング
  • 今週の相談予約と空き枠
02コンテンツ
  • 記事・お知らせ・イベント・マガジンの編集
  • 記事からナレーション付き動画を生成
  • 図解・サムネイルを生成
  • 素材から記事の下書きを生成
  • 公開状態と並び順の管理
03顧客とメール
  • 診断・問い合わせ・登録の受信箱
  • 一斉送信・予約送信・テスト送信
  • きっかけに応じた自動追尾
  • 相談枠と予約の管理、リマインド
  • 顧客台帳(Notion)との同期
04サイト掲載情報と設定
  • チーム・パートナー・取引先の更新
  • GA4・Google広告・GTMの計測設定
  • 編集メンバーの追加と権限
  • 複数人での同時編集
  • リードのCSV出力

Proof

このサイト自体が、
ENGINEで動いています。

PROTOCOREのホームページは、ここに書いた仕組みで日々運用しています。資料ではなく、動いている実物をご覧ください。

Process

導入の流れ

  1. 30分相談現在のホームページと、商談までの流れを伺います。
  2. 設計診断の設問と、記事から相談までの導線を一緒に決めます。
  3. 組み込み御社のホームページに合わせて、仕組みを組み込みます。
  4. 運用と改善計測の結果を見ながら、記事と診断を調整します。

Pilot program

先行導入企業を
募集しています。

PROTOCORE ENGINE は、自社サイトで運用してきた仕組みを他社向けに提供する、新しい取り組みです。最初は少数の企業に限り、私たちが直接組み込みから運用までご一緒します。

  • 診断の設問と導線を、御社専用に設計します
  • 費用は構成に応じて個別にお見積りします
  • まずは30分の無料相談で、合うかどうかを確かめられます

FAQ

よくあるご質問

今のホームページを作り直す必要がありますか。

作り直しを前提にはしていません。先行導入では、現在のホームページの構成を伺ったうえで、組み込み方を個別に設計します。

AIが書いた記事が、そのまま公開されるのですか。

いいえ。AIが担うのは、記事から動画・サムネイル・図解への展開です。公開するかどうかは、管理画面で人が確認して決めます。

診断の結果は、AIが毎回つくるのですか。

診断の判定は、あらかじめ決めたルールで行います。同じ回答には同じ結果が返るので、相談の場でそのまま使えます。設問と判定の中身は、御社の知見をもとに設計します。

費用はどのくらいですか。

先行導入の段階では、組み込む範囲に応じて個別にお見積りしています。30分の無料相談でご状況を伺ったうえでご案内します。

Start here

まずは30分、お話を聞かせてください。

今のホームページと商談までの流れを伺い、ENGINE が合うかどうかを一緒に確かめます。