NEW「AI駆動ホームページ」を公開しました
PROTOCORE

AIとデータ活用で
新しい事業・商品を
売れる形に
デザインする

法人の新規事業から、個人の一人起業まで。
PROTOCOREは、その方法論を現場で検証し、科学的に証明していく会社です。

NEW PRODUCTPROTOCORE ENGINE

AI駆動ホームページ

「置いてあるだけ」は、もう古い。
はたらくホームページを。

記事・診断・予約・メールを、AIが回し続ける仕組み →

Fast, affordable, precise

量ではなく、
速さで語る。

起案の件数は、意思決定を速くしません。私たちは、判断に足る材料をどれだけ速く机に載せられるかで語ります。

30分

アイデア → 事業計画
UX PENGUINが市場分析からピッチ資料までを生成。

1日

アセット → 事業仮説+ピッチ資料
事業仮説ワークショップで、当日中に到達。

8週間

仮説 → 役員会に出せる検証済み事業企画
インタビューとプロトタイプで、ニーズと価値を検証。

Core — 骨子

やることは、
ひとつです。

会社向けも、個人向けも、届け方が違うだけで、中心は同じ — AIとデータ活用で、新しい事業・商品を、売れる形にすること。その全部の土台に、デザインの考え方・技術が敷かれています。

PROTOCORE

AIとデータ活用で、新しい事業・商品を、売れる形に。

早く、安価に、確実に。

AI
  • 事業創出(0→1)
  • 事業成長(1→10)
  • 事業企画BPO

UX PENGUINコンサルティング

個人向け | For Personal

  • 一人起業
  • 商品づくり
  • サービスづくり

UX PENGUINLOUNGE ・ ZOO

その全部の土台 — デザインの考え方・技術。売り物ではなく、すべての仕事の底に敷かれています。

会社向け | 新規事業 — 事業創出 × 事業成長

For Business.

PROTOCORE Symbol

新規事業という傘の下には、ふたつの仕事があります。ゼロから立ち上げる事業創出(0→1)と、立ち上げた事業・既存事業を伸ばす事業成長(1→10)。PROTOCOREはその両方を、UX PENGUINとコンサルティングで支援します。共通する約束はひとつ — 納品するのは、レポートではなく「次の意思決定」です。

0 to 1事業創出 — 立ち上げる
1 to 10事業成長 — 伸ばす
事業創出 01 | AIエンジン搭載

あなたの会社に、
事業開発AIエンジンを搭載する。

方法論、AIツール、検証プロセスをひとつのエンジンとして実装し、新規事業が社内で回り続ける状態をつくる — PROTOCOREの旗艦サービスです。

  • こんなところで止まっていたら
  • 誰が使うのか、まだ曖昧なまま進んでいる。
  • アイデアと起案は増えていくのに、次に進める一件を選べない。
  • データと顧客の声はたまっているのに、新しい事業につながっていない。
入口は事業仮説ワークショップ(1日)当日中に、事業仮説からピッチ資料まで
→
事業創出 02 | 事業企画BPO

丸ごと任せて、検証済みの
事業企画を受け取る。

新規事業開発のBPO。企画の創出からプロトタイプ、ユーザー検証まで5つのステップをまるごと請け負い、役員会に出せる「検証済み事業企画」を納品します。専任を置けなくても、新規事業は止まりません。

  • こんなところで止まっていたら
  • 新規事業の必要性は分かっているのに、任せられる人がいない。
  • 兼務ばかりで、企画が日常業務に埋もれていく。
  • 外注したいが、丸投げして知見が残らないのは避けたい。
5ステップ・4〜8週間確度ラベル・検証ログ付きで納品ステップごとに「自社/教わる/任せる」を選べる
→
事業成長 | AIレバレッジ

事業成長に、
AIでレバレッジをかける。

新規事業だけではありません。立ち上げた事業にも、長年の既存事業にも。「売る・回す・判断する・育てる」の4つの力に分けて、AIのレバレッジを設計から実装・定着まで担います。

  • こんなところで止まっていたら
  • AIを使いたいが、どの仕事から始めればいいか分からない。
  • 試作やPoCは動いたのに、このまま進めていいか決められない。
  • AIを試したが、現場で使い続けられていない。
売る力 — マーケ・セールスAI回す力 — 業務のAI最適化判断する力 — データ基盤育てる力 — チャーン対策
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大企業の一部署から、地方の中堅企業まで。 事業開発支援を、東京の大企業だけのものにしません。1日から始められる工程設計は、日本全国にイノベーションを起こすための設計です。

Trust — Group

PROTOCOREは価値検証会社PRISMから、
生まれたグループ会社です。

大手企業の新規事業を支援してきたPRISM株式会社から、AI時代に特化するためにスピンアウト。現場で磨かれた新規事業支援・価値検証のノウハウを引き継ぎ、代表の園田励は、両社の代表取締役を務めています。

PRISM

「売れる形」にするのは、体験(UX)の設計技術です。前身のPRISM株式会社は、PanasonicのアプリUX R&D支援をはじめ、UXプロトタイピングと価値検証で大手企業の新規事業を支援してきた会社。そこで磨いたUX設計の技術が、AIが生み出すすべてのアウトプットの土台に敷かれています。

prism.tokyo.jp →

Clients — グループの新規事業支援 取引先

PRISMPanasonic株式会社
PRISM日本電気株式会社(NEC)
PRISMソフトバンク株式会社
PRISM武蔵精密工業株式会社
PRISM豊田通商株式会社
PRISM株式会社ネクスウェイ
PRISMhomeal株式会社
PRISM株式会社TENTIAL
PRISMhomie株式会社
PROTOCOREPRISMicuco株式会社
PROTOCOREPRISM株式会社CAC identity

Works — PRISMでの実績から

※ 取引先・実績は、グループ会社PRISM株式会社での実績を含むグループ合算です。

Contact

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構想から、
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